フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/8/5 22:10 保存する FRONTEO(フロンテオ)は5日、自社開発の創薬AI「KIBIT(キビット)」の導入実績を紹介するフォーラムを開き、製薬各社によるキビットの活用事例を公表した。キビットは「分布仮説」を用いることで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 中分子原薬製造、膜システム開発 旭化成、原薬濃縮時の加熱不要に 2026/6/25 17:09 ジャディアンスが5部門で首位 Impact Track5月度 2026/6/24 14:16 NAVFの株主提案を否決 栄研化学・定時株主総会 2026/6/23 18:54 OTC市場、3カ月連続で前年同月割れ インテージヘルスケア調査 2026/6/22 16:06 フクダ電子、福田会長が辞任 1.5億円不正利用 2026/6/16 18:49 自動検索(類似記事表示) 毒性情報のAI解析で新たに契約締結 フロンテオ/第一三共 2025/08/18 20:32 フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57 AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27