フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/8/5 22:10 保存する FRONTEO(フロンテオ)は5日、自社開発の創薬AI「KIBIT(キビット)」の導入実績を紹介するフォーラムを開き、製薬各社によるキビットの活用事例を公表した。キビットは「分布仮説」を用いることで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 日立、「ミュトス」活用 国内製造業初、インフラ向け 2026/6/5 16:33 35年度、国内市場は2285億円に拡大 不妊・避妊・女性疾患関連の規模、富士経済予測 2026/6/4 19:02 NAVFの株主提案、ISS社が反対推奨 栄研化学の取締役選任で 2026/6/4 17:44 キイトルーダが32カ月連続トップ 5月度・エンサイスデータ 2026/6/4 13:29 武州製薬、森川副社長が社長に 髙野氏は任期満了で退任 2026/6/1 16:49 自動検索(類似記事表示) 毒性情報のAI解析で新たに契約締結 フロンテオ/第一三共 2025/08/18 20:32 フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57 AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27