フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/8/5 22:10 保存する FRONTEO(フロンテオ)は5日、自社開発の創薬AI「KIBIT(キビット)」の導入実績を紹介するフォーラムを開き、製薬各社によるキビットの活用事例を公表した。キビットは「分布仮説」を用いることで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 FRONTEOとマルホ、共同研究拡大 皮膚科で2件目、AIで創薬標的探索 2026/10/29 16:57 帝人リジェネット、海外CDMOと連携 国際組織の創設メンバーに 2026/10/29 12:36 腎領域の標的分子探索 フロンテオ/大塚製薬、プロジェクト開始 2026/10/27 17:51 キイトルーダ、薬価ベースで1176億円 4~9月度・エンサイスデータ 2026/10/27 13:32 フォシーガ8部門首位、HPは6冠独占 Impact Track9月度 2026/10/23 16:46 自動検索(類似記事表示) 毒性試験報告書解析、AIモデルを構築 FRONTEO、第一三共との共同研究で 2026/07/14 18:51 KIBIT、年内にも米国企業が活用 FRONTEO守本社長が期待感 2026/07/23 18:46 フロンテオ、AI創薬拠点を新設 請負型から導出型へ、転換点に 2026/05/13 20:57 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27