フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/8/5 22:10 保存する FRONTEO(フロンテオ)は5日、自社開発の創薬AI「KIBIT(キビット)」の導入実績を紹介するフォーラムを開き、製薬各社によるキビットの活用事例を公表した。キビットは「分布仮説」を用いることで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 楽天メディカルに出資 ロッテのバイオ医薬CVC 2026/4/2 19:41 CROと臨床研究支援、子会社2社を統合 ケアネット 2026/4/1 18:32 千代田エクスワン、内藤氏が新社長就任 4月1日付 2026/3/31 20:50 フォシーガ、4部門で首位に Impact Track2月度 2026/3/23 21:37 ADDP、独の創薬支援企業と協業 互いの技術と専門性を活用 2026/3/16 17:29 自動検索(類似記事表示) 毒性情報のAI解析で新たに契約締結 フロンテオ/第一三共 2025/08/18 20:32 AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30