フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/8/5 22:10 保存する FRONTEO(フロンテオ)は5日、自社開発の創薬AI「KIBIT(キビット)」の導入実績を紹介するフォーラムを開き、製薬各社によるキビットの活用事例を公表した。キビットは「分布仮説」を用いることで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/3/12 19:55 新東京事業所、5月25日から営業開始 三洋化成 2026/3/11 18:50 市販薬購入、若年層は「口コミ」重視 AI活用割合も高く 2026/3/11 10:20 CVC投資を積極的に、ロッテHD・玉塚社長 グループCDMOとのシナジーを追求 2026/3/9 21:21 次世代細胞培養添加剤で代理店契約 住商ファーマ、独PLB社と 2026/3/6 16:20 自動検索(類似記事表示) 毒性情報のAI解析で新たに契約締結 フロンテオ/第一三共 2025/08/18 20:32 AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30