フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/8/5 22:10 保存する FRONTEO(フロンテオ)は5日、自社開発の創薬AI「KIBIT(キビット)」の導入実績を紹介するフォーラムを開き、製薬各社によるキビットの活用事例を公表した。キビットは「分布仮説」を用いることで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 5割以上がコ・プロ、がんや糖尿病領域 富士経済、製薬業界のアライアンス動向調査 2026/4/23 15:36 Medii、エレビジスの安全管理を支援 日本小児神経学会とシステム構築 2026/4/23 15:33 ジャディアンス、4部門でトップ Impact Track3月度 2026/4/22 20:32 3月のOTC薬市場、2.5%減の1171億円 インテージヘルスケア 2026/4/22 17:17 医療機関の倒産、過去20年で最多 25年度、東京商工リサーチ 2026/4/21 10:20 自動検索(類似記事表示) 毒性情報のAI解析で新たに契約締結 フロンテオ/第一三共 2025/08/18 20:32 AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 フロンテオ、創薬AIとゲノム編集を融合 新創薬モデルの確立でPOC契約 2026/02/03 14:17 AI創薬と資金提供でベンチャーと協業 フロンテオ、「第三の事業」に 2026/02/12 21:27 AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30