骨太受け「年末に向けて議論重ねる」 卸連・宮田会長、価格転嫁できる枠組みづくりへ 2025/7/24 18:50 保存する 日本医薬品卸売業連合会の宮田浩美会長は24日の定例会見で、政府の「骨太の方針2025」に「持続可能な流通の仕組みの検討を図る」との内容が盛り込まれたことについて、「大きな意味を持つ」と話した。卸連が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 東薬工、26年度事業計画など承認 奥田会長、「安全保障強化が急務」 2026/3/13 18:30 産業政策委員長に榊原氏 岩下氏は3月末で退任、製薬協人事 2026/3/13 04:30 社会人薬剤師の学位取得で支援サイト 日薬が開設へ、大学院情報など紹介 2026/3/12 10:57 麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 薬剤師の学び直しも、学生教育に「現場視点」 城西大とさいたま市薬剤師会、人材育成で連携 2026/3/11 10:16 自動検索(類似記事表示) 不採算品の別枠交渉期限2年「見直しを」 卸連が方針 2025/05/22 21:43 物価上昇分の価格転嫁の必要性など「訴える」 卸連・宮田会長、政府の「骨太」へ 2025/03/27 18:45 日薬連、費用対効果の拡大に反対 自民合同会議、骨太へ団体ヒアリング 2025/05/12 22:12 27年度改定、廃止に向け意見していく 卸連・宮田会長 2026/01/29 22:04 ロビーが変わる、維新にも政策提言へ 卸連・宮田会長 2025/10/16 20:10