早期5品目の自社開発を一括中止 中外製薬、競合勘案し優先順位付け 2025/7/24 23:14 保存する 中外製薬の奥田修社長CEOは24日の決算説明会で、臨床第1相(P1)試験からP2の早期開発段階にある14プロジェクトのうち、5品目の自社開発を一括中止したことを明らかにした。この中には固形がんを標的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/07/24 22:40