早期5品目の自社開発を一括中止 中外製薬、競合勘案し優先順位付け 2025/7/24 23:14 保存する 中外製薬の奥田修社長CEOは24日の決算説明会で、臨床第1相(P1)試験からP2の早期開発段階にある14プロジェクトのうち、5品目の自社開発を一括中止したことを明らかにした。この中には固形がんを標的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 そもそも「在宅医療」って何だろう? おとにち月曜 在宅で看る(1) 2026/4/13 04:59 ダイト、26年5月期業績予想を修正 売上高は下方、利益は上方に 2026/4/10 20:57 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/4/10 20:56 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/4/10 19:25 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/4/10 19:11 自動検索(類似記事表示) 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33 肥満領域での自社開発品群を公表 ネクセラファーマ 2025/08/06 16:40 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41