早期5品目の自社開発を一括中止 中外製薬、競合勘案し優先順位付け 2025/7/24 23:14 保存する 中外製薬の奥田修社長CEOは24日の決算説明会で、臨床第1相(P1)試験からP2の早期開発段階にある14プロジェクトのうち、5品目の自社開発を一括中止したことを明らかにした。この中には固形がんを標的… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 扶桑薬品、業績予想を上方修正 販売促進寄与などで 2026/11/4 16:50 ネクセラ、米アッヴィと大型契約 EP4受容体作動薬を導出 2026/11/4 16:50 ジェンマブ、PROC対象のP3で好結果 新規ADCのGEN1184 2026/11/4 15:17 ヘルネクシオスの観察研究を実施 ベーリンガーと日本肺癌学会 2026/11/4 13:52 積水メディカルとナード、創薬で協業 化合物合成から非臨床まで一貫提供 2026/11/4 12:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/09/28 21:21 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/03/23 18:33