中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/3/23 18:33 保存する 中外製薬は23日、抗潜在型ミオスタチンスイーピング抗体emugrobart(一般名、開発コード=「GYM329」)について、脊髄性筋萎縮症(SMA)と顔面肩甲上腕型筋ジストロフィー(FSHD)を対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/3/23 22:44 再発・難治LBCLの適応追加を取得 中外・ルンスミオ/ポライビー併用、世界初 2026/3/23 22:41 初のゾレアBS、5月収載へ セルトリオン 2026/3/23 20:51 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/3/23 20:51 次世代ADCで共同研究契約 日本化薬/グライコネクス社 2026/3/23 20:49 自動検索(類似記事表示) 米ファイザー、肥満症経口薬の開発中止 肝障害誘発か 2025/04/15 12:59 早期5品目の自社開発を一括中止 中外製薬、競合勘案し優先順位付け 2025/07/24 23:14 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 低優先プログラムは投資中止へ ネクセラ、肥満・代謝・内分泌に8割注力 2025/11/18 22:32