中外創出「GYM329」、SMAで開発中止 FSHDも中止、肥満症は継続 2026/3/23 18:33 保存する 中外製薬は23日、抗潜在型ミオスタチンスイーピング抗体emugrobart(一般名、開発コード=「GYM329」)について、脊髄性筋萎縮症(SMA)と顔面肩甲上腕型筋ジストロフィー(FSHD)を対象… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、相良会長CEOは報酬2.6億円 有価証券報告書 2026/6/15 20:26 脊髄損傷後のバイオマーカーを共同研究 クリングル/慶応大 2026/6/15 20:12 ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/6/15 18:54 アイマービー、国際P2/3で主要項目達成 温式自己免疫性溶血性貧血を対象に 2026/6/15 18:54 エーザイ、役員報酬1億円超は6人 内藤景介専務は1億1600万円 2026/6/15 18:52 自動検索(類似記事表示) 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 早期5品目の自社開発を一括中止 中外製薬、競合勘案し優先順位付け 2025/07/24 23:14 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 低優先プログラムは投資中止へ ネクセラ、肥満・代謝・内分泌に8割注力 2025/11/18 22:32