概算要求基準を閣議了解 自然増は「4000億円」 2025/8/8 20:54 保存する 政府は8日の閣議で、2026年度の概算要求基準(シーリング)を了解した。26年度の社会保障費は、「いわゆる自然増分」として25年度予算から4000億円の増額を認める。また予算編成過程で「経済・物価動… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) 26年度概算要求基準案、自然増は4000億円 自民、政調会長に対応一任 2025/08/04 20:57 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30 製薬業界、本当の戦いはこれから 「骨太2025」閣議決定 2025/06/23 04:30 「高齢化の伸びに経済・物価動向を加算」 「骨太2025」を閣議決定、政府 2025/06/13 21:17 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19