概算要求基準を閣議了解 自然増は「4000億円」 2025/8/8 20:54 保存する 政府は8日の閣議で、2026年度の概算要求基準(シーリング)を了解した。26年度の社会保障費は、「いわゆる自然増分」として25年度予算から4000億円の増額を認める。また予算編成過程で「経済・物価動… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 日本の医薬品戦略、10カ国中「9位」 EFPIAレポートを基に本紙分析 2026/3/27 04:30 基礎収支の均衡提言 財政健全化へ海外経済学者、諮問会議 2026/3/26 22:04 石油関連製品の需給状況を再調査 厚労省、詳しく実態を把握 2026/3/26 21:04 GE品質検査、24年度は1品目が不適合 厚労省が報告書 2026/3/26 19:04 治験参加者の募集情報、広告に該当せず 厚労省、臨床研究部会に報告 2026/3/26 18:05 自動検索(類似記事表示) 26年度概算要求基準案、自然増は4000億円 自民、政調会長に対応一任 2025/08/04 20:57 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30 製薬業界、本当の戦いはこれから 「骨太2025」閣議決定 2025/06/23 04:30 「高齢化の伸びに経済・物価動向を加算」 「骨太2025」を閣議決定、政府 2025/06/13 21:17 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19