概算要求基準を閣議了解 自然増は「4000億円」 2025/8/8 20:54 保存する 政府は8日の閣議で、2026年度の概算要求基準(シーリング)を了解した。26年度の社会保障費は、「いわゆる自然増分」として25年度予算から4000億円の増額を認める。また予算編成過程で「経済・物価動… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/8/25 21:01 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/8/25 19:21 事業売却益に税優遇 企業の成長投資促す、経産省要望 2026/8/25 17:47 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/8/25 00:34 自動検索(類似記事表示) 全医薬品の一律引き上げは暴投か 安川会長発言が厚労省内で波紋 2025/09/29 04:30 政府、来年度予算で脱「シーリング」 成長効果を重視、概算要求基準 2026/07/30 20:30 社会保障費は過去最大の39兆円 26年度政府予算案、制度改革で1500億円削減 2025/12/26 15:19 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 「秋の建議」の反映状況を確認 26年度予算案で財政審 2026/03/13 10:12