製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/9/8 04:30 保存する KMバイオロジクスが、製造収率の高い液状グロブリン製剤の研究開発を進めている。従来の凍結乾燥製剤は医療現場で使用する際に溶解する必要があるが、液状製剤はその手間を省け、医療従事者の負担を減らせる。さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 献血グロベニン-I 10%の承認取得 武田、海外血漿由来は発売済み 2026/02/10 21:17 国は「継続的な支援を」 血漿分画製剤の設備投資で、KMバイオ・羽室氏 2025/10/14 18:35 営業益400億円、提携品やAGで達成へ 26年度目標、Meiji ファルマ・永里社長 2025/07/10 22:51 血液需給計画の一部変更を了承 薬事審議会血液事業部会 2025/08/04 21:24 特許医薬品市場、年9.6%成長を目標 政府・成長戦略会議のロードマップ素案 2026/03/10 21:17