製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/9/8 04:30 保存する KMバイオロジクスが、製造収率の高い液状グロブリン製剤の研究開発を進めている。従来の凍結乾燥製剤は医療現場で使用する際に溶解する必要があるが、液状製剤はその手間を省け、医療従事者の負担を減らせる。さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 献血グロベニン-I 10%の承認取得 武田、海外血漿由来は発売済み 2026/02/10 21:17 国は「継続的な支援を」 血漿分画製剤の設備投資で、KMバイオ・羽室氏 2025/10/14 18:35 免疫グロブリン自給率、5割台に低下 厚労省、血液事業部会・運営委に報告 2026/06/26 20:35 グロブリン設備投資で支援要請 自民勉強会で武田など、成長戦略念頭に 2026/06/08 22:31 営業益400億円、提携品やAGで達成へ 26年度目標、Meiji ファルマ・永里社長 2025/07/10 22:51