製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/9/8 04:30 保存する KMバイオロジクスが、製造収率の高い液状グロブリン製剤の研究開発を進めている。従来の凍結乾燥製剤は医療現場で使用する際に溶解する必要があるが、液状製剤はその手間を省け、医療従事者の負担を減らせる。さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/4/24 23:00 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/4/24 22:09 キッセイ、宮澤敬治氏が社長兼COOに 竹花氏は相談役 2026/4/24 20:28 造影剤でニトロソ検出、バイエル 代替品なし、安全性を慎重に判断 2026/4/24 20:17 J-TEC、通期業績予想を下方修正 ラボサイト、欧州への輸出が遅延 2026/4/24 19:30 自動検索(類似記事表示) 献血グロベニン-I 10%の承認取得 武田、海外血漿由来は発売済み 2026/02/10 21:17 国は「継続的な支援を」 血漿分画製剤の設備投資で、KMバイオ・羽室氏 2025/10/14 18:35 営業益400億円、提携品やAGで達成へ 26年度目標、Meiji ファルマ・永里社長 2025/07/10 22:51 血液需給計画の一部変更を了承 薬事審議会血液事業部会 2025/08/04 21:24 特許医薬品市場、年9.6%成長を目標 政府・成長戦略会議のロードマップ素案 2026/03/10 21:17