EGPA治療薬候補NS-229、米でFT指定 日本新薬 2025/9/9 18:11 保存する 日本新薬は9日、好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(EGPA)を対象に開発を進めている「NS-229」(開発コード)について、米FDA(食品医薬品局)からファストトラック指定を受けたと発表した。日本新薬と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 日本新薬のEGPA薬、米でオーファン指定 2025/04/18 17:21 MT-7117、国際P3で主要項目達成 田辺ファーマ、自社創製のEPP・XLP薬 2026/03/30 20:50 ヌビセルチブ、米でFT指定 住友ファーマの骨髄線維症薬 2025/06/13 19:40 【決算】キッセイ、研開費増で営業損失 医薬事業は好調で増収維持 2025/11/04 21:42 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10