エムポックス、国内初の「クレード1b」 神戸市内で確認 2025/9/17 10:06 保存する 厚生労働省と神戸市は16日、同市内の医療機関で、エムポックスの「クレード1b」タイプの患者1人を確認したと発表した。国内でクレード1bが報告されるのは初めて。 患者は20代女性で、アフリカへの渡航歴… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 長期品情報「最低限必要な範囲の整理を」 安川課長、関係団体に意見集約求める 2026/7/13 15:54 手足口病4.61、7週連続増加 6月22~28日 2026/7/13 10:57 ARI定点、47.47に減少 6月22~28日 2026/7/13 10:56 コロナ定点、1.47に増加 6月29日~7月5日 2026/7/13 10:56 高市首相、官民協議会に下部組織設置 官民投資ロードマップを具体化 2026/7/10 22:10 自動検索(類似記事表示) 政府のエムポックス対策会議を廃止 検査・医療体制は維持 2025/09/11 10:46 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 国内のニパウイルス感染リスク「低い」 厚労省 2026/02/06 10:19 神戸市、iPiなど7者が連携協定 医療産業都市でイノベ創出加速へ 2026/01/20 20:20 再生医療で50代患者死亡 クリニックなどに初の緊急命令、厚労省 2025/08/29 22:19