エムポックス、国内初の「クレード1b」 神戸市内で確認 2025/9/17 10:06 保存する 厚生労働省と神戸市は16日、同市内の医療機関で、エムポックスの「クレード1b」タイプの患者1人を確認したと発表した。国内でクレード1bが報告されるのは初めて。 患者は20代女性で、アフリカへの渡航歴… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 税収の偏在是正、重要課題に 非上場株評価見直しも、自民税調 2026/10/6 16:17 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 薬事功労者に関薬協・吉田理事ら65人 厚労省、19日に表彰式 2026/10/5 17:22 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 自動検索(類似記事表示) エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 国内のニパウイルス感染リスク「低い」 厚労省 2026/02/06 10:19 神戸市、iPiなど7者が連携協定 医療産業都市でイノベ創出加速へ 2026/01/20 20:20 麻疹、医療機関での2次感染も JIHS、リスク評価を公表 2026/04/14 10:34 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/04/19 08:03