エムポックス、国内初の「クレード1b」 神戸市内で確認 2025/9/17 10:06 保存する 厚生労働省と神戸市は16日、同市内の医療機関で、エムポックスの「クレード1b」タイプの患者1人を確認したと発表した。国内でクレード1bが報告されるのは初めて。 患者は20代女性で、アフリカへの渡航歴… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 備蓄ゾフルーザ、使用期限9年に 厚労省事務連絡、印字より1~3年延長 2026/9/7 15:53 インフル定点、1.76に増 8月24~30日 2026/9/7 10:02 コロナ定点、1.47に増 8月24~30日 2026/9/7 10:01 ARI定点、36.30に増 8月17~23日 2026/9/7 10:01 水痘0.27、増加に転じる 8月17~23日 2026/9/7 10:01 自動検索(類似記事表示) 政府のエムポックス対策会議を廃止 検査・医療体制は維持 2025/09/11 10:46 エムポックス検査薬開発に7000万円投資 GHIT Fund、ニプロなど参加のプロジェクト 2025/12/08 17:46 国内のニパウイルス感染リスク「低い」 厚労省 2026/02/06 10:19 神戸市、iPiなど7者が連携協定 医療産業都市でイノベ創出加速へ 2026/01/20 20:20 麻疹、医療機関での2次感染も JIHS、リスク評価を公表 2026/04/14 10:34