「医学に重要な転機もたらす業績」 中外・奥田社長、ノーベル賞の坂口氏に 2025/10/6 22:39 保存する 過剰な免疫を抑制する「制御性T細胞」を発見した大阪大の坂口志文氏ら3氏が、ノーベル生理学・医学賞を受賞することが決まったことを受け、中外製薬の奥田修社長CEOは6日夜、お祝いのコメントを発表した。制… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 GMP細胞加工受託事業、承継へ基本合意 タカラバイオ、住友化学など3社と 2026/7/21 20:31 エフルエルダ、発売を1年延期 サノフィ、今秋の定期接種も見送り 2026/7/21 18:37 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/7/21 17:51 自動検索(類似記事表示) 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 坂口志文氏の研究支援へ、1億円寄付 中外製薬 2025/12/11 21:54 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制細胞発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 19:08 〔年頭所感〕中外製薬 営業本部長 髙野淳一 2026/01/01 00:01