「医学に重要な転機もたらす業績」 中外・奥田社長、ノーベル賞の坂口氏に 2025/10/6 22:39 保存する 過剰な免疫を抑制する「制御性T細胞」を発見した大阪大の坂口志文氏ら3氏が、ノーベル生理学・医学賞を受賞することが決まったことを受け、中外製薬の奥田修社長CEOは6日夜、お祝いのコメントを発表した。制… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏の研究支援へ、1億円寄付 中外製薬 2025/12/11 21:54 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制細胞発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 19:08 〔年頭所感〕中外製薬 営業本部長 髙野淳一 2026/01/01 00:01