製薬大手元社員、改めて無罪主張 メタノールで妻殺害、7月判決―東京高裁 2026/5/20 20:52 保存する 東京都大田区で2022年、メタノールを使って妻を中毒死させたとして、殺人罪に問われた製薬大手「第一三共」元社員、吉田佳右被告(43)の控訴審第1回公判が20日、東京高裁(吉崎佳弥裁判長)であった。弁… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ビルテプソの添文改訂を指示 厚労省、24年公表のP3結果踏まえ 2026/8/7 20:33 「OTC類似薬」中間まとめでパブコメ開始 20日締め切り 2026/8/7 12:22 14成分の一般名を周知 厚労省 2026/8/7 12:22 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 自動検索(類似記事表示) 製薬大手元社員、二審も懲役16年 メタノールで妻殺害、東京高裁 2026/07/01 17:55 贈賄側元社長に無罪 医療機器汚職、収賄側に続き―東京地裁 2026/04/16 17:21 元教授の医師、有罪確定へ 三重大病院汚職、上告棄却―最高裁 2025/10/29 23:06 シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52 大塚製薬社員の自殺は「労災」 20日連続勤務後にうつ病、東京地裁 2026/04/15 21:35