11月は「コード理解促進月間」 製薬協、 改定版を浸透へ 2025/10/16 21:52 保存する 日本製薬工業協会コード・コンプライアンス推進委員会は今年も11月を「コード・オブ・プラクティス『製薬協コード理解促進月間』」と位置付ける。今年度のテーマは「コード改定2025!~私たちの新しいスタン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 スイッチOTC「2030年に150成分」提言 GE・BS学会分科会 2026/6/9 10:05 性的マイノリティーの啓発活動、9組織が参加 武田、リリー、GSKなど 2026/6/5 20:20 製薬協、医療DXの価値を可視化 政府協議会で吉田専務理事が表明 2026/6/5 18:57 上原賞の褒賞金、1億円に増額 上原記念生命科学財団、助成金の募集開始 2026/6/4 15:46 薬剤費版マクロスライド「今こそ議論」 INES・朝井代表 2026/6/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 【連載〈7〉】改定COP、「理念浸透に注力」 大内コード・コンプラ推進委員長 2025/09/08 04:30 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/04/24 04:30 武田薬品、社長交代見据え体制刷新 4月1日付で 2026/01/29 23:56 自社品浸透へ営業活動を大幅見直し ノバルティス、治療関連の課題解決を優先 2025/11/14 04:30 共和薬品の資格停止、前倒し解除 GE薬協、17日付で 2026/04/21 04:30