後発品の生産集約、56品目を協議対象に

新コンソーシアム、中止代替は23品目

 Meiji Seika ファルマとダイトは30日、両社が中心となって後発医薬品の生産拠点の集約などを進める「新・コンソーシアム構想」で、10月時点で22成分56品目を協議の対象にしていると発表した。…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)