KP-001、P3検証的試験で主要項目達成 科研、26年度の申請目指す 2025/11/10 20:28 保存する 科研製薬は10日、開発中の難治性脈管奇形治療薬「KP-001」(開発コード)について、国内臨床第3相(P3)検証的試験の結果、主要評価項目を達成したと発表した。設定した主要評価項目は「投与24週後以… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/8/6 19:47 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/8/6 19:12 【決算】ロート、通期予想を上方修正 日本やアジアなど好調 2026/8/6 18:49 ロート豪州子会社、外用鎮痛剤事業を買収 セルフケア事業を強化 2026/8/6 18:49 帝人グループ、熊本地震で義援金 2026/8/6 18:48 自動検索(類似記事表示) 科研のKP-001、P3で有効性 申請中の難治性脈管奇形治療薬 2026/07/17 19:04 難治性脈管奇形薬、国内申請 科研製薬、27年度承認目指す 2026/05/15 19:21 未治療対象の国際P3bで主要項目達成 インスメッドのアリケイス、肺MAC症で 2026/04/15 19:02 アタマジラミ症薬、P3で主要項目達成 科研、26年度上期に国内申請へ 2025/12/08 20:32 子宮筋腫対象の国内P3で主要項目達成 あすかのレルゴリクス配合剤 2026/06/22 17:39