アタマジラミ症薬、P3で主要項目達成 科研、26年度上期に国内申請へ 2025/12/8 20:32 保存する 科研製薬は8日、アタマジラミ症を対象とするローション剤「KAR」(開発コード、一般名=イベルメクチン)の国内臨床第3相試験で、主要評価項目を達成したと発表した。2026年4~9月に国内で製造販売承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「休む準備」が属人化を見つける! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(17) 2026/8/5 04:59 開発計画は順調、AZ・バーネット社長 AIを加速、標的把握から試験の予測まで 2026/8/5 04:30 薬価以外によるMFN対応は「困難」 AZ・バーネット社長、制度改革求める 2026/8/5 04:30 米投資調査会社、住友ファーマ会計に疑義 住友は事実関係を否定 2026/8/4 21:47 インレビック、MF1次治療の選択肢に レコルダティ・メディアセミナー 2026/8/4 21:30 自動検索(類似記事表示) アタマジラミ症薬、国内で承認申請 科研製薬 2026/06/05 13:19 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 オロロフィム、国際P3で主要項目達成 塩野義、アムビゾームに対する非劣性確認 2026/06/18 17:12 HIV薬、国際P3で主要項目達成 米ギリアド、ビクテグラビル/レナカパビル 2026/01/28 20:11