アタマジラミ症薬、P3で主要項目達成 科研、26年度上期に国内申請へ 2025/12/8 20:32 保存する 科研製薬は8日、アタマジラミ症を対象とするローション剤「KAR」(開発コード、一般名=イベルメクチン)の国内臨床第3相試験で、主要評価項目を達成したと発表した。2026年4~9月に国内で製造販売承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 JCR、フォシェ氏が社外取締役辞任 一身上の都合で 2026/9/15 19:25 マンジャロ添文改訂、国際P3結果を追記 心血管イベント発生率で非劣性 2026/9/15 17:48 「おとにち」に挑戦したきっかけ おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(最終回) 2026/9/15 04:59 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/9/15 04:30 経口PCSK9阻害剤、国内で承認申請 MSDのエンリシチド 2026/9/14 19:58 自動検索(類似記事表示) アタマジラミ症薬、国内で承認申請 科研製薬 2026/06/05 13:19 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 オロロフィム、国際P3で主要項目達成 塩野義、アムビゾームに対する非劣性確認 2026/06/18 17:12 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55