イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/5 19:43 保存する 武田薬品工業は5日、中国のバイオテク企業イノベント・バイオロジクス社との間で、開発後期段階の二重特異性抗体融合タンパク質「IBI363」(開発コード)と抗体薬物複合体(ADC)「IBI343」(同)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/4/24 23:00 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/4/24 22:09 キッセイ、宮澤敬治氏が社長兼COOに 竹花氏は相談役 2026/4/24 20:28 造影剤でニトロソ検出、バイエル 代替品なし、安全性を慎重に判断 2026/4/24 20:17 J-TEC、通期業績予想を下方修正 ラボサイト、欧州への輸出が遅延 2026/4/24 19:30 自動検索(類似記事表示) 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 中国バイオ企業からADC導入 アステラス、標的はCLDN18.2 2025/05/30 21:20 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03