乾癬薬候補、長期投与国際P3で好結果 科研製薬、27年に国内申請へ 2026/8/12 13:38 保存する 科研製薬は12日、次世代型経口選択的TYK2阻害剤「ESK-001」(開発コード、一般名=エンブデュシチニブ)の日本を含む国際共同臨床第3相(P3)試験「ONWARD3」の結果が速報されたと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ステボロニン、中国の開発・販売権導出 ステラファーマ、現地企業に 2026/8/12 14:12 米英製薬大手、統合協議打ち切り BMSとアストラゼネカ、FT紙 2026/8/12 11:54 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 自動検索(類似記事表示) 乾癬治療薬、P3で主要評価項目達成 科研、27年に申請予定 2026/01/07 10:48 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 スパルセンタンの国内P3で好結果 レナリスファーマ、26年に申請へ 2025/11/26 19:49 難治性脈管奇形薬、国内申請 科研製薬、27年度承認目指す 2026/05/15 19:21