乾癬薬候補、長期投与国際P3で好結果 科研製薬、27年に国内申請へ 2026/8/12 13:38 保存する 科研製薬は12日、次世代型経口選択的TYK2阻害剤「ESK-001」(開発コード、一般名=エンブデュシチニブ)の日本を含む国際共同臨床第3相(P3)試験「ONWARD3」の結果が速報されたと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 その業務フローは本当に必要? おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(3) 2026/11/2 04:59 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 自動検索(類似記事表示) 乾癬治療薬、P3で主要評価項目達成 科研、27年に申請予定 2026/01/07 10:48 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 スパルセンタンの国内P3で好結果 レナリスファーマ、26年に申請へ 2025/11/26 19:49 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20