田辺のEPP/XLP薬、P3で主要評価達成 上市戦略を検討 2026/1/15 17:50 保存する 田辺ファーマは15日、経口剤「MT-7117」(開発コード、一般名=デルシメラゴン)の国際共同臨床第3相(P3)試験(INSPIRE試験)で、主要評価項目を達成するなど良好なトップライン結果を得たと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 LinDo、小児中心に製品拡充へ 桂社長、ロス品目に照準 2026/10/6 04:30 自動検索(類似記事表示) MT-7117、国際P3で主要項目達成 田辺ファーマ、自社創製のEPP・XLP薬 2026/03/30 20:50 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/09/18 18:22 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/08/18 19:47 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/08/24 22:51 パルツソチン、国内P2/3で主要評価達成 三和化学の先端巨大症薬 2026/01/15 17:55