田辺のEPP/XLP薬、P3で主要評価達成 上市戦略を検討 2026/1/15 17:50 保存する 田辺ファーマは15日、経口剤「MT-7117」(開発コード、一般名=デルシメラゴン)の国際共同臨床第3相(P3)試験(INSPIRE試験)で、主要評価項目を達成するなど良好なトップライン結果を得たと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) MT-7117、国際P3で主要項目達成 田辺ファーマ、自社創製のEPP・XLP薬 2026/03/30 20:50 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/09/18 18:22 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/08/18 19:47 パルツソチン、国内P2/3で主要評価達成 三和化学の先端巨大症薬 2026/01/15 17:55 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/07/27 20:17