中外製薬、本社を29年春に移転 東京・八重洲に 2026/1/29 22:46 保存する 中外製薬は29日、本社を2029年春に東京・八重洲エリアに移転すると発表した。同社の現本社は東京・日本橋エリアにあるが、各機能が周辺に分散しているため、社員間のコミュニケーションの取りづらさが課題に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 キネレットで「スチル病の早期寛解へ」 東京科学大・森氏、Sobiジャパンセミナーで 2026/9/7 20:31 セフィデロコル、豪州で承認取得 塩野義 2026/9/7 19:22 ヒフデュラ1ロットを回収 アルジェニクス、異物混入の予防措置 2026/9/7 18:34 スタルガルト病薬を国内申請 ビライトバイオ、米国では8月に申請受理 2026/9/7 14:59 最期の瞬間、家族は立ち会えるか おとにち月曜 「在宅で看る」(18) 2026/9/7 04:59 自動検索(類似記事表示) 新本社「イノベ発信できるオフィスに」 塩野義・手代木会長兼社長CEO 2025/11/19 22:35 来年12月に東京本社を移転 田辺ファーマ 2025/12/01 16:50 ツムラ、来年11月に本社移転 ワンフロア化で組織間の連携強化へ 2025/11/05 20:19 扶桑薬品、9月に本社移転 大阪・道修町に 2026/08/18 19:47 栄研化学が本社移転 16日から業務開始 2025/09/16 19:45