委任型執行役員制度を導入 杏林製薬、4月から 2026/2/26 17:01 保存する 杏林製薬は4月から、常務執行役員以上を対象に委任型執行役員制度を導入する。組織の意思決定・監督と、業務執行の機能分離を進め、経営の透明性と健全性を高めるのが狙い。4人の執行役員が委任型執行役員(常務… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 スイッチOTC拡充に意欲 エスエス製薬・元島新社長「ニーズある領域で」 2026/4/9 21:48 約5%の賃上げ、第一三共 初任給も引き上げ、36万500円に 2026/4/9 21:23 米バイオジェン、米アペリス社買収 免疫疾患と希少疾患の製品獲得へ 2026/4/9 20:14 ダイト、トーヨーケムと協定 TDDS生かした高付加価値製剤の開発目指す 2026/4/9 19:38 リツキサン、9月で共同販売終了 全薬工業/中外製薬 2026/4/9 18:47 自動検索(類似記事表示) 社長執行役員CEOに中根氏 シミック・イニジオ、1日付 2026/04/01 19:15 栄研化学、チーフオフィサー制度を導入 4月1日付で 2026/02/26 18:07 元副社長の不正受け、権限委譲進める ペプチドリーム、2月から組織体制見直し 2026/02/16 23:23 〔年頭所感〕帝人 グループ常務執行役員ヘルスケア事業本部長、帝人ファーマ代表取締役社長 種田正樹 2026/01/01 00:00 〔年頭所感〕持田製薬 取締役常務執行役員医薬営業担当 宮嶋謙二 2026/01/01 00:00