委任型執行役員制度を導入 杏林製薬、4月から 2026/2/26 17:01 保存する 杏林製薬は4月から、常務執行役員以上を対象に委任型執行役員制度を導入する。組織の意思決定・監督と、業務執行の機能分離を進め、経営の透明性と健全性を高めるのが狙い。4人の執行役員が委任型執行役員(常務… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、静注との同等性示す エーザイ/米バイオジェン、国際会議で報告 2026/7/13 19:19 【決算】CMCやCDMOは低調 アステナHD、医薬事業は増収減益 2026/7/13 19:18 アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/7/13 18:00 血漿分画製剤でインドネシア政府と協業 武田薬品、初期投資に3000万ドル 2026/7/13 17:59 パドセブの併用療法、米国で適応追加 アステラス、MIBC術前術後の補助療法で 2026/7/13 17:51 自動検索(類似記事表示) 社長執行役員CEOに中根氏 シミック・イニジオ、1日付 2026/04/01 19:15 栄研化学、チーフオフィサー制度を導入 4月1日付で 2026/02/26 18:07 和田康史氏が執行役員CSOに就任 日本臓器製薬 2026/06/18 18:24 元副社長の不正受け、権限委譲進める ペプチドリーム、2月から組織体制見直し 2026/02/16 23:23 元副社長COOの不正受け再発防止策 ペプチドリーム、社内体制やリスク管理を強化 2025/10/23 20:33