委任型執行役員制度を導入 杏林製薬、4月から 2026/2/26 17:01 保存する 杏林製薬は4月から、常務執行役員以上を対象に委任型執行役員制度を導入する。組織の意思決定・監督と、業務執行の機能分離を進め、経営の透明性と健全性を高めるのが狙い。4人の執行役員が委任型執行役員(常務… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) 社長執行役員CEOに中根氏 シミック・イニジオ、1日付 2026/04/01 19:15 栄研化学、チーフオフィサー制度を導入 4月1日付で 2026/02/26 18:07 元副社長の不正受け、権限委譲進める ペプチドリーム、2月から組織体制見直し 2026/02/16 23:23 〔年頭所感〕帝人 グループ常務執行役員ヘルスケア事業本部長、帝人ファーマ代表取締役社長 種田正樹 2026/01/01 00:00 〔年頭所感〕持田製薬 取締役常務執行役員医薬営業担当 宮嶋謙二 2026/01/01 00:00