デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/3/9 18:37 保存する 仏サノフィは現地時間の2月24日、ヒト型抗ヒトIL-4/13受容体モノクローナル抗体「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)について、米FDA(食品医薬品局)から「鼻・副鼻腔の手術… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 イノベーション・アワードの受賞者決定 アッヴィ 2026/10/6 20:06 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23 【中医協】デュピクセントに4度目の再算定 11月1日付で 2026/08/05 20:05 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/04/14 21:37