麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 保存する 東京都医師会の首里京子理事は10日の定例会見で、麻疹の報告数が増加していることを踏まえ、ワクチンの接種率低下の問題意識を示した。 国内の麻疹の報告数は、2023年以降増えており、特に25年以降は増加… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 社会保障負担率の上限「なじまない」 くすり未来塾、インフレ中は中間年改定停止 2026/6/19 23:07 新会長に第一三共の上野取締役 東薬工 2026/6/19 19:28 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/6/18 04:30 エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/6/17 16:03 コスト構造変化、一律配慮には慎重 中医協・支払い側委員の佐竹氏 2026/6/17 04:30 自動検索(類似記事表示) 麻疹・風疹の定期接種、「積極的な勧奨を」 厚労省、都道府県などに要請 2026/04/03 10:11 都医、「成人のワクチン手帳」作成へ 年内にも完成 2025/10/15 10:13 高齢者のコロナワクチン接種、費用助成を要望 東京都医師会 2025/08/06 10:29 麻疹ワクチン周知、学校薬剤師に協力要請 日薬・富永常務理事 2026/05/21 10:38 麻しん報告236例、過去5年で最多 厚労省、ワクチン接種率目標未達で対策強化 2026/04/22 16:26