麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 保存する 東京都医師会の首里京子理事は10日の定例会見で、麻疹の報告数が増加していることを踏まえ、ワクチンの接種率低下の問題意識を示した。 国内の麻疹の報告数は、2023年以降増えており、特に25年以降は増加… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 長期品の情報消失、学会で問題提起へ RAD-AR俵木理事長、制度改革で顕在化も 2026/5/7 04:30 製薬協の一般社団法人、1日に誕生 10月に完全移行 2026/5/1 04:30 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 自動検索(類似記事表示) 麻疹・風疹の定期接種、「積極的な勧奨を」 厚労省、都道府県などに要請 2026/04/03 10:11 都医、「成人のワクチン手帳」作成へ 年内にも完成 2025/10/15 10:13 麻しん報告236例、過去5年で最多 厚労省、ワクチン接種率目標未達で対策強化 2026/04/22 16:26 高齢者のコロナワクチン接種、費用助成を要望 東京都医師会 2025/08/06 10:29 麻疹・風疹ワクチン定期接種「積極勧奨を」 厚労省が要請 2025/10/09 14:37