麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 保存する 東京都医師会の首里京子理事は10日の定例会見で、麻疹の報告数が増加していることを踏まえ、ワクチンの接種率低下の問題意識を示した。 国内の麻疹の報告数は、2023年以降増えており、特に25年以降は増加… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 スイッチOTCの先行販売、常態化を懸念 NPhA・藤井会長、公平な供給を要望 2026/7/10 10:16 事業戦略本部は「意思決定の司令塔」 製薬協・榊原本部長 2026/7/9 19:27 骨太2026、創薬強化の方向性を評価 製薬協・木下理事長、「調整弁から産業振興へ」 2026/7/9 18:40 「中長期的な投資環境の整備に期待」 FIRM・畠会長、官民投資ロードマップ案で 2026/7/9 18:10 ワクチンは「最も費用対効果が高い」 予防医療で東京都医師会長 2026/7/8 10:17 自動検索(類似記事表示) 麻疹・風疹の定期接種、「積極的な勧奨を」 厚労省、都道府県などに要請 2026/04/03 10:11 麻疹ワクチン周知、学校薬剤師に協力要請 日薬・富永常務理事 2026/05/21 10:38 ワクチンは「最も費用対効果が高い」 予防医療で東京都医師会長 2026/07/08 10:17 都医、「成人のワクチン手帳」作成へ 年内にも完成 2025/10/15 10:13 麻しん報告236例、過去5年で最多 厚労省、ワクチン接種率目標未達で対策強化 2026/04/22 16:26