エボラ出血熱治療薬2製品を初指定 早期承認スキーム適用へ、MCM小委 2026/3/30 21:02 保存する 厚生労働省の「危機対応医薬品等に関する小委員会」(MCM小委)は30日、感染症対策上の必要性の高い医薬品として、エボラ出血熱の治療薬2製品を指定することを了承した。今後、開発企業が薬事手続きに入った… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 OTC類似薬の追加負担、最終案を了承 社保審・医療保険部会 2026/9/16 21:33 新薬3製品、使用時の留意事項を通知 眼障害や髄膜炎菌感染症、施設要件も 2026/9/16 21:10 ガミファント、再審査期間12年に エキスコプリも10年、小児治験で2年延長 2026/9/16 20:25 新薬を一斉承認、8月下旬の通過品目 キイトルーダやレケンビの皮下注も 2026/9/16 20:24 【中医協】費用対価格調整、「凍結を」 製薬協など3団体、技術課題が未解決 2026/9/16 20:16 自動検索(類似記事表示) 買い上げや収入保障でMCM確保へ 健康局、予算206億円を投資枠で要求 2026/09/11 20:50 ロス3品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2025/12/12 20:37 エボラ熱、情報収集に「最大限努力」 関係省庁対策会議 2026/05/19 10:31 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/07/23 14:41 政府、MCM戦略を閣議決定 感染症有事対応を強化 2026/03/24 21:20