テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/5/18 19:06 保存する 旭化成セラピューティクスは18日、骨粗鬆症治療薬「テリボン皮下注用56.5μg」「同皮下注28.2μgオートインジェクター」(一般名=テリパラチド酢酸塩)について、24カ月を超える長期投与の有用性を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 テリボン後発品、販売中止を案内 沢井、特許訴訟の和解内容踏まえ 2026/02/25 18:20 テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54 テリボン後発品訴訟の和解金40億円 サワイHD、業績予想を修正 2025/11/10 20:48 あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/03/31 20:51