テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/2/19 18:54 保存する 旭化成ファーマは19日、米MAIA Pharmaceuticals(マイア社)と骨粗鬆症治療薬「テリボン」(一般名=テリパラチド酢酸塩)について、米国での将来的な開発・販売に向けた実現可能性を見極め… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ギリアド、熊本地震で寄付 2026/8/7 16:08 フェゾリネタントを国内申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/8/7 13:55 ウルトラジェニクス、熊本地震で寄付金 2026/8/7 12:23 線維性炎症性疾患の抗体創製で提携 小野薬品、米企業と 2026/8/7 11:31 創薬研究推進へ、共同契約を締結 中外製薬、米カリフォルニア大と 2026/8/7 11:22 自動検索(類似記事表示) テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06 テリボン後発品訴訟の和解金40億円 サワイHD、業績予想を修正 2025/11/10 20:48 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 テリボン後発品、販売中止を案内 沢井、特許訴訟の和解内容踏まえ 2026/02/25 18:20