トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/3/23 20:31 保存する 杏林大医学部消化器内科学の久松理一教授は23日、ヤンセンファーマ(J&J)のIL-23p19阻害剤「トレムフィア」(一般名=グセルクマブ〈遺伝子組換え〉)の皮下注製剤について、中等症から重症の潰瘍性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「涙の副作用」で再認識したこと おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(6) 2026/7/7 04:59 女性役員比率は23.8%、登用進む傾向に プライム上場、製薬・卸36社集計 2026/7/7 04:30 アステラス、米MFN枠組みに参加申請 メディケイド向け「ジェネラス」に 2026/7/6 20:19 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/7/6 20:18 人事部の元従業員が個人データ持ち出し あすか製薬HD 2026/7/6 19:53 自動検索(類似記事表示) 小児潰瘍性大腸炎の適応追加を申請 ヤンセンのステラーラ 2026/01/23 15:01 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 13成分18品目を薬価収載へ、ゾレアBSなど 報告品目・新キット製品、官報告示 2026/05/19 00:00