トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/3/23 20:31 保存する 杏林大医学部消化器内科学の久松理一教授は23日、ヤンセンファーマ(J&J)のIL-23p19阻害剤「トレムフィア」(一般名=グセルクマブ〈遺伝子組換え〉)の皮下注製剤について、中等症から重症の潰瘍性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/3/23 22:44 再発・難治LBCLの適応追加を取得 中外・ルンスミオ/ポライビー併用、世界初 2026/3/23 22:41 初のゾレアBS、5月収載へ セルトリオン 2026/3/23 20:51 パドセブ併用療法、欧州で効追申請受理 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/3/23 20:51 次世代ADCで共同研究契約 日本化薬/グライコネクス社 2026/3/23 20:49 自動検索(類似記事表示) 小児潰瘍性大腸炎の適応追加を申請 ヤンセンのステラーラ 2026/01/23 15:01 トレムフィア、点滴静注200mgなど発売 ヤンセン、潰瘍性大腸炎薬で 2025/05/21 22:02 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 オンボー、便意切迫感にも有効性 杏林大・久松氏、メディアセミナーで 2025/04/10 22:06 【中医協】テビムブラなど薬価収載了承 21日付で10成分18品目 2025/05/14 22:26