後発品の自社開発を強化 日本ケミファ・山口社長、発売品目数を1.5倍に 2026/6/2 21:22 保存する 日本ケミファは、後発医薬品の開発体制を強化することで発売品目数の拡大を図る。同社の山口一城社長は2日、専門紙記者クラブとの懇談会で「自社開発の後発品の品目拡大に鋭意取り組んでいる」と表明。現在、毎年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ニューロプラストゲンの開発に注力 大塚製薬の精神科領域成長戦略 2026/9/11 20:15 クオリプス、総額40億円の資金調達 次期主力品の研究開発費に 2026/9/11 18:46 【決算】健栄製薬、過去最高業績 医療用・OTCいずれも伸長 2026/9/11 17:10 JR-446、国際P1/2で投与開始 メディパルHD/JCR、ムコ多糖症IIIB型で 2026/9/11 12:25 インフルエンザウイルス検出キット発売 杏林製薬 2026/9/11 12:24 自動検索(類似記事表示) 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 30年度に250億錠、目標を変えず 沢井・中手社長、就職先として魅力ある企業に 2026/05/19 00:00 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/05/28 04:30