後発品の自社開発を強化 日本ケミファ・山口社長、発売品目数を1.5倍に 2026/6/2 21:22 保存する 日本ケミファは、後発医薬品の開発体制を強化することで発売品目数の拡大を図る。同社の山口一城社長は2日、専門紙記者クラブとの懇談会で「自社開発の後発品の品目拡大に鋭意取り組んでいる」と表明。現在、毎年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 30年度に250億錠、目標を変えず 沢井・中手社長、就職先として魅力ある企業に 2026/05/19 00:00 リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09 血漿分画製剤の製造能力増強を検討 KMバイオ、国の大型支援見据え 2026/09/29 20:37 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44