ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/6/15 18:54 保存する 第一三共は15日、FLT3阻害剤「ヴァンフリタ」(一般名=キザルチニブ)について、FLT3-ITD変異を有する急性骨髄性白血病(AML)の1次治療を対象に、中国で承認を取得したと発表した。同剤はすで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 LinDo、小児中心に製品拡充へ 桂社長、ロス品目に照準 2026/10/6 04:30 共和薬品、2成分でニトロソ検出 暫定管理値以下、自主回収せず 2026/10/5 20:01 AZと肥満学会が産学連携協定 肥満症の理解促進、アクセス向上図る 2026/10/5 19:26 自動検索(類似記事表示) ダトロウェイ、米国で適応追加 第一三共、トリプルネガティブ乳がん1次治療で 2026/05/25 11:50 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/08/24 22:51 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/09/01 18:08 HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59