ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/6/15 18:54 保存する 第一三共は15日、FLT3阻害剤「ヴァンフリタ」(一般名=キザルチニブ)について、FLT3-ITD変異を有する急性骨髄性白血病(AML)の1次治療を対象に、中国で承認を取得したと発表した。同剤はすで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) ダトロウェイ、米国で適応追加 第一三共、トリプルネガティブ乳がん1次治療で 2026/05/25 11:50 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/08/24 22:51 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/09/01 18:08 HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59