厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/6/30 04:30 保存する 一般社団法人「日本国際創薬エコシステム協会」(エコシステム協会)の永山治代表理事(中外製薬名誉会長)が日刊薬業の取材に応じ、同協会について、アカデミアの創薬シーズに伴走して事業化につなげる「橋渡し」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 ロキソニン指定2類移行「性急すぎる」 日病薬・舟越常務理事「政府主導」 2026/10/9 09:58 米PhRMA、MFNは「違法」と提訴 高齢者向け「メディケア」の価格スキームで 2026/10/9 04:30 「参入可能時期、予見できる制度を」 GE薬協・知財委、特許延長で意見 2026/10/8 18:59 費用対拡大「実施せず再考を」 製薬協/PhRMA/EFPIAが共同声明 2026/10/7 20:01 創薬エコシステム、人材育成が重要 製薬協・宮柱会長 2026/10/7 20:01 自動検索(類似記事表示) 創薬エコシステム支援、公募開始 厚労省、基金を活用 2026/10/06 21:21 特許品市場の成長目標変更も ロードマップ素案から、内閣府・内山氏が示唆 2026/06/10 22:26 基金で創薬ベンチャーにも資金提供へ 厚労省、政令施行で支援対象を具体化 2026/10/01 20:56 創薬エコシステム、人材育成が重要 製薬協・宮柱会長 2026/10/07 20:01 創薬支援、新規4事業に326億円 厚労省概算要求 2026/09/01 19:58