厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/6/30 04:30 保存する 一般社団法人「日本国際創薬エコシステム協会」(エコシステム協会)の永山治代表理事(中外製薬名誉会長)が日刊薬業の取材に応じ、同協会について、アカデミアの創薬シーズに伴走して事業化につなげる「橋渡し」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 特許品市場の成長目標変更も ロードマップ素案から、内閣府・内山氏が示唆 2026/06/10 22:26 製薬団体「主体的にベンチャー支援を」 政府・官民協議会の牧構成員 2025/09/26 04:30 坂口氏の成果、「確実に社会実装」 自民創薬PT・大野座長 2025/10/07 21:26 創薬支援、新規4事業に326億円 厚労省概算要求 2026/09/01 19:58 創薬基金の寄付獲得へ、説明行脚 安中産情課長 2026/01/21 04:30