RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 保存する 近畿大病院腫瘍内科、中外製薬、NTT、NTTデータの4者は30日、6月からリアルワールドデータ(RWD)とAI技術の大規模言語モデル(LLM)を生かして治験候補者を抽出する共同研究を開始したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) RWD活用した被験者抽出で有効性 NTTデータと近大病院が技術検証 2026/05/25 16:06 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/04/10 17:29 ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30 特定医療技術等開発推進検討会が初会合 厚労省提示の要件案、大筋で了承 2026/03/16 21:53