中間年改定、4大臣合意の枠内で 中医協診療側委員に就任の渡邊氏 2026/8/3 04:30 保存する 中医協の新たな診療側委員に就任した渡邊大記氏(日本薬剤師会副会長)は日刊薬業の取材に応じ、2027年度薬価中間年改定について、「価格乖離の大きな品目」を改定対象とした16年の4大臣合意の趣旨から逸脱… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 血糖自己測定検査薬、薬剤師の対面必須に NPhA、スイッチOTC化に向け要望書 2026/9/11 10:01 製薬協、重要政策の対応強化 一般社団法人化で 2026/9/10 21:23 創立70周年記念式典を開催 東京医薬品卸業協会 2026/9/10 21:07 再生医療のイノベーション評価求める INES会合で米BMS・マッサチェージ氏 2026/9/10 19:01 卸連、災害対策本部を解散 令和8年熊本地震に伴い設置 2026/9/10 16:32 自動検索(類似記事表示) 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 【中医協】診療側委員に渡邊大記氏 8日付 2026/07/08 21:07 【中医協】再算定、適用は不採算品の1割のみ GE薬協、範囲拡大や薬価引き上げ訴え 2026/08/26 16:50 収載時の外国調整、ルール緩和を 薬価研・藤原委員長、MFN対応で 2026/06/12 23:33 大原薬剤管理官、薬価調査結果を注視 中間年改定、前回対応も参考に 2026/09/10 04:30