切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/8/4 20:51 保存する 山梨大医学部外科学講座第1教室の市川大輔教授(日本胃癌学会理事長)は4日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)が免疫チェックポイント阻害剤(ICI)として国内初… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米投資調査会社、住友ファーマ会計に疑義 住友は事実関係を否定 2026/8/4 21:47 インレビック、MF1次治療の選択肢に レコルダティ・メディアセミナー 2026/8/4 21:30 【決算】既存薬「引き続きベストオーナー探索」 帝人・嶋井グループ執行役員 2026/8/4 20:03 ゼップバウンド、OSAS効追は大きな武器 順天堂大大学院・葛西氏 2026/8/4 20:03 オプジーボ、韓国で適応追加 小野薬品工業、NSCLC治療で 2026/8/4 18:25 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 周術期のNASOX療法、先進Bに振り分け 国がん東病院が申請 2025/08/08 10:40 HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18