切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/8/4 20:51 保存する 山梨大医学部外科学講座第1教室の市川大輔教授(日本胃癌学会理事長)は4日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)が免疫チェックポイント阻害剤(ICI)として国内初… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/9/14 16:17 ドロップスクリーン、新製品16日発売 ケミファのアレルギー検査機器・試薬 2026/9/14 16:14 富士薬品、鴻巣市と包括連携協定 2026/9/14 10:21 看取りが終わった後に残るもの おとにち月曜 「在宅で看る」(19) 2026/9/14 04:59 ニューロプラストゲンの開発に注力 大塚製薬の精神科領域成長戦略 2026/9/11 20:15 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18