標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/3/31 21:10 保存する アステラス製薬は31日に開いた研究開発に関する説明会(オンライン形式)で、複数のがん種を念頭に開発を進めている標的タンパク質分解誘導剤「セチデグラシブ」(一般名、開発コード=「ASP3082」)につ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 仏サノフィ、新CEOにガリーホ氏 5月1日付トップ人事 2026/5/11 20:06 元アッヴィのフェリシアーノ氏を社外取に あすか製薬HD、ダルトン系候補者は却下 2026/5/11 20:01 エドスチラドリン、国内で承認取得 フェリング、膀胱がんの遺伝子治療薬 2026/5/11 19:12 東和、三生医薬不振で減損147億円 業績予想、純利益も下方修正 2026/5/11 19:11 JCR、通期業績予想を上方修正 販売が堅調に推移 2026/5/11 18:53 自動検索(類似記事表示) セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/04/15 19:01 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30