標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/3/31 21:10 保存する アステラス製薬は31日に開いた研究開発に関する説明会(オンライン形式)で、複数のがん種を念頭に開発を進めている標的タンパク質分解誘導剤「セチデグラシブ」(一般名、開発コード=「ASP3082」)につ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 抗悪性腫瘍剤ツカイザを発売 ファイザー、HER2陽性乳がんで 2026/4/21 14:12 患者の日々の生活に思い巡らせ おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(1) 2026/4/21 04:59 対日投資の継続、革新性評価が前提 ノバルティス・プリシーノ社長 2026/4/20 22:33 旭化成、独アイキュリスの買収完了 30年には売上高5億ドルを期待 2026/4/20 22:03 あすか製薬HD、フィリピン企業に追加出資 甲状腺、産婦人科分野の協業を強化 2026/4/20 22:03 自動検索(類似記事表示) セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/04/15 19:01 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 【特集〈7〉】「CLDN18.2」、TCEでも1番手狙う アステラス、世界初のビロイに続き 2025/07/03 04:30