柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 保存する 医学分野で最も権威ある科学賞の一つとされるラスカー賞の基礎医学研究部門に選ばれた柳沢正史・筑波大教授(66)が10日、同大で記者会見した。日本人の受賞は2014年以来で、「睡眠の基礎研究がやっと日の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/9/3 04:30 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 自動検索(類似記事表示) 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/09/09 22:26 木原官房長官、ラスカー賞受賞で祝意 2026/09/10 20:06 中外製薬の研究者3名、ラスカー賞受賞 ヘムライブラ創製で 2026/09/09 22:52 ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 「睡眠薬の適正使用・休薬GL」改訂へ 日本睡眠学会・内村理事長 2025/10/07 17:44