モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/9/15 04:30 保存する 米モデルナの個別化mRNAがんワクチン「インティスメラン・オートジーン」と米メルクの抗PD-1抗体「キイトルーダ」の併用療法が、悪性黒色腫の国際共同臨床第3相(P3)試験で主要評価項目を達成した。個… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 DXのサラリ・ハット課! おとにち月曜担当「やや」さん 2026/10/5 04:59 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 自動検索(類似記事表示) モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/09/18 18:11 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 mRNA-1283、欧州で承認取得 米モデルナのコロナワクチン 2026/02/19 16:20 エムネクスパイク、XFG対応で承認取得 モデルナのコロナワクチン 2026/08/19 20:41