AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 保存する 旭化成は9日、米国の旭化成セラピューティクス(ノースカロライナ州ケーリー)が、腎移植患者のBKウイルス感染症を対象とした新規抗ウイルス性アンチセンスオリゴヌクレオチド「AIC468」(開発コード)の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米MFN政策、「ヤッカい度」は星5! おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(4) 2026/10/30 04:59 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 【決算】小野薬品、減収も営業益11%増 フォシーガ共同販売終了が影響 2026/10/29 22:07 【決算】研開費の大幅増で最終赤字に JCR、契約金収入の遅れも 2026/10/29 21:39 【決算】4~9月期で過去最高の売上高に 塩野義・手代木社長「投資が形に」 2026/10/29 21:33 自動検索(類似記事表示) プリテリビル、米国で承認取得 旭化成セラピューティクス 2026/10/13 20:03 テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06 旭化成セラピューティクスに社名統一 医薬事業、日米欧で同じ名称に 2026/09/30 13:52 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/06/30 20:05 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/03/05 18:55