バミキバルト、52週でも有効性維持 ロシュの抗IL-6抗体 2026/10/13 17:49 保存する 中外製薬は13日、抗IL-6モノクローナル抗体バミキバルト(一般名)について、投与52週時点で視力および黄斑浮腫の改善効果が維持されたと発表した。導入元のスイス・ロシュが2本の国際臨床第3相試験(「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 自動検索(類似記事表示) 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/08/25 17:53 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/09/09 20:36 アイリーア8mg、24週解析で視力改善確認 未治療のnAMDやDME患者参加のP4 2026/10/07 17:45 オーファン、取り消しと指定を通知 医薬品審査管理課、カンナビジオールなど 2026/06/23 15:45 ベングルスタット、P3で主要項目達成 仏サノフィ、日本で26年中に申請へ 2026/02/10 20:12