バミキバルト、52週でも有効性維持 ロシュの抗IL-6抗体 2026/10/13 17:49 保存する 中外製薬は13日、抗IL-6モノクローナル抗体バミキバルト(一般名)について、投与52週時点で視力および黄斑浮腫の改善効果が維持されたと発表した。導入元のスイス・ロシュが2本の国際臨床第3相試験(「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ハイイータンの製造販売承認承継 大鵬薬品、海和製薬から 2026/10/13 17:50 XFG対応スパイクバックス発売 6カ月~11歳用、モデルナ・ジャパン 2026/10/13 15:18 英語で自分の可能性を広げよう! おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(1) 2026/10/13 04:59 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 自動検索(類似記事表示) 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/08/25 17:53 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/09/09 20:36 アイリーア8mg、24週解析で視力改善確認 未治療のnAMDやDME患者参加のP4 2026/10/07 17:45 オーファン、取り消しと指定を通知 医薬品審査管理課、カンナビジオールなど 2026/06/23 15:45 ベングルスタット、P3で主要項目達成 仏サノフィ、日本で26年中に申請へ 2026/02/10 20:12