維持特例、次期改定で時限実施へ 診療側委員も反対せず 2009/12/2 14:14 保存する 厚生労働省は2日の中医協・薬価専門部会で、これまで製薬業界が提案してきた薬価維持特例を「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」に名称変更し、来年4月の2010年度診療報酬改定で2年間の時限措置として導入… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 厚労省 平均乖離率「約8.4%」を報告 2009/12/2 14:04 厚労省 配合剤薬価、2割下げを基本に算定 2009/12/2 14:35 【資料】新薬創出・適応外薬解消等促進加算のスキーム案 2009/12/2 20:34 自動検索(類似記事表示) 【中医協】共連れと特例拡大再算定、廃止に難色 薬価専門部会 2025/10/08 20:24 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00