東邦薬品・河野社長 新薬創出加算への対応が最重要課題 2010/1/6 20:01 保存する 東邦薬品の河野博行社長は6日、同社賀詞交歓会でのあいさつで、「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」への対応が2010年度営業方針の中で最重要課題になるとし、4月の試行導入に向けて準備を急ぐ考えを表明し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 卸連・別所会長 新薬創出加算「価格の信頼が重要に」 2010/1/7 04:30 自動検索(類似記事表示) 仕切り価設定で流通コストに配慮を 流改懇で流通改善GL改訂案 2025/12/15 23:11 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 平均乖離率、前年5.2%から圧縮か 9月末妥結状況、卸関係者が値引き率圧縮の感触 2025/10/08 04:30