09年度卸経営概況 売上総利益率が初めて7%下回る 2010/8/18 17:56 保存する 日本医薬品卸業連合会がまとめた「2009年度医薬品卸業の経営概況(速報値)」で売上総利益率が6.98%となり、1972年の調査開始以来、初めて7%を下回ったことが分かった。薬価改定2年目で納入価格の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 卸連・眞鍋常任理事 新薬加算の説明自粛「解除に最大の関心」 2010/8/18 16:56 自動検索(類似記事表示) 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 「川下」から不公平の訴え続出 流改懇、価格転嫁できず逆ざや増加 2025/11/05 23:31 【連載〈2〉】情報提供は「メーカー、卸の責務」 1社流通の理由説明で、熊谷流通適正化委員長 2025/09/01 04:30