次期診療報酬改定 適正化策織り込むと実質0.08%のマイナス 2011/12/24 18:24 保存する 政府が24日に閣議決定した来年度予算案では、長期収載品等の追加引き下げと、10品目超の新規後発品への6掛けルールの導入により削減される国庫負担計82億円を、診療報酬改定の財源に充てず一般財源に回して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 厚労省 追加下げ 後発品も対象に、長期品と合わせ250億円捻出 2011/12/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 自民・厚労幹部会「プラス改定が必要」 薬価財源は限定的、ネットプラス求める声も 2025/12/09 16:54 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 【中医協】G1ルール、5年前倒し適用へ G2は廃止 2025/11/19 21:00 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30