厚労省 次期改革へ検討事項、外国価格調整ルールも再び俎上に 2012/6/6 21:37 保存する 厚生労働省は6日の中医協薬価専門部会に、次期薬価制度改革の検討事項を提示した。すでに検討対象となっている「新薬創出・適応外薬解消等促進加算の検証」「医療上の必要性の高い医薬品の安定供給のための新たな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価部会 長期品議論の参考人に4人、沢井製薬常務ら 2012/6/6 21:36 支払い側・小林委員 長期品の薬価下げ「ぜひ検討を」 2012/6/6 23:20 中医協部会 長期品薬価の議論開始、後発品との価格差要因が焦点 2012/6/6 23:24 薬価部会 加茂谷氏「業界は収益構造転換の最中」 2012/6/6 23:39 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価制度改革の方向性案を提示 重要案件は先送り、業界要望は実らず 2025/12/03 23:00 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01 【中医協】条件付き再生医療の価格算定で新運用 中外製薬のエレビジスから 2026/01/14 19:48 25年度改定を告示、新創加算返還を前倒し ステラーラ、ジャヌビアなど 2025/03/07 10:00