ブレクスピプラゾール、P3で統合失調症の症状を改善 大塚/ルンドベック 2014/12/11 15:57 保存する 大塚製薬とデンマークのルンドベックは11日、開発中のブレクスピプラゾール(一般名)について、成人の統合失調症患者を対象にグローバルで行った2つの臨床第3相(P3)試験結果を発表した。いずれの試験も、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大塚とルンドベックの新規統合失調症薬、EMAが申請受理 2017/3/24 19:35 自動検索(類似記事表示) 未治療対象の国際P3bで主要項目達成 インスメッドのアリケイス、肺MAC症で 2026/04/15 19:02 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/04/10 19:25 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/03/11 18:56