新人MR車両事故対策で「社内免停制度」も 製薬協・環境安全委、10月大会で発表 2015/8/28 04:30 保存する 日本製薬工業協会の登坂晃之環境安全委員長(中外製薬CSR推進部副部長)は日刊薬業の取材に応じ、10月30日に名古屋市で開かれる全国産業安全衛生大会の交通安全分科会で、新人MRの車両事故対策を発表する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【製薬協 各委員長に聞く】 「CO2排出権」購入制度の導入を 登坂環境安全委員長 2015/8/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 日赤が再発防止策を提示 血液事業部会運営委 2025/10/23 20:50 【連載〈5〉】温室効果ガス、広範囲でルール策定へ 有馬環境問題検討会委員長 2025/09/04 04:30 血液事業の一連の不手際で対策チーム設置 日赤 2025/09/19 22:24 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 温室効果ガス、関係者含めGL策定へ 製薬協・有馬委員長、万博イベントで 2025/09/16 19:45