温室効果ガス、関係者含めGL策定へ 製薬協・有馬委員長、万博イベントで 2025/9/16 19:45 保存する 日本製薬工業協会環境問題検討会の有馬覚委員長は16日、温室効果ガス(GHG)の排出量算定基準を巡り、原材料仕入れや販売後に排出されるGHGも含めた「スコープ3」の業界共通ガイドライン策定に意欲を示し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 FIRM、「Vision 2030」を策定 生産体制強化など打ち出す 2026/7/14 15:55 2月の後発品シェア、90.5%に微増 協会けんぽ 2026/7/14 10:12 GHIT Fund、約28.6億円を助成 塩野義やエーザイの案件に 2026/7/13 14:13 スイッチOTCの先行販売、常態化を懸念 NPhA・藤井会長、公平な供給を要望 2026/7/10 10:16 事業戦略本部は「意思決定の司令塔」 製薬協・榊原本部長 2026/7/9 19:27 自動検索(類似記事表示) 【連載〈5〉】温室効果ガス、広範囲でルール策定へ 有馬環境問題検討会委員長 2025/09/04 04:30 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/03/02 22:56 環境省のモデル事業に採択 製薬協、脱炭素化推進で 2025/07/22 19:37 浮間事業所に研究棟新設へ 中外製薬、製造方法開発機能を強化 2025/07/24 19:37 スズケン子会社に東邦HDなど参画 メーカー物流担う「コラボクリエイト」 2026/03/25 18:11