米アレクシオン、日本で“超希少疾患薬”拡充へ CEOのハラール氏、LALーD治療薬は来年前半にも 2015/11/10 17:06 保存する 米アレクシオン・ファーマシューティカルズは日本法人を通じて、国内医薬品市場で“超稀少疾患”の治療薬の製品数や適応を拡充していく方針だ。現在は2製品(3適応)を販売中だが、2016年前半にライゾーム酸… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「カヌマ」長期投与でALT正常化達成率向上 米アレクシオンがP3試験結果 2016/10/18 19:28 自動検索(類似記事表示) 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/04/17 04:30 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/03/17 20:40 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/04/14 21:37 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45