イワキ、社長以下役員4人が役員報酬を返上 子会社元役員の着服問題 2016/1/13 19:17 保存する 連結子会社ホクヤクの元役員が過去10年以上にわたり、計1億2600万円を着服していた問題で、イワキは13日、経営責任を取り、月額報酬について社長が20%を、副社長と常務取締役(ホクヤク担当)が10%… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【12~8月決算】イワキ、化学品事業低迷で減収 医療・FCは好調 2016/10/13 21:22 自動検索(類似記事表示) 参天、中国連結子会社の破産申し立て 貸倒引当金は計上済み 2026/10/16 19:54 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/08/07 19:37 米投資調査会社、住友ファーマ会計に疑義 住友は事実関係を否定 2026/08/04 21:47 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/08/12 19:11