HPVワクチン接種勧奨中止「ISDSでの訴え想定し難い」 塩崎厚労相 2016/4/22 11:25 保存する 子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)の積極的接種勧奨の中止と、TPP(環太平洋連携協定)の関係をめぐり、塩崎恭久厚生労働相は21日の参院厚生労働委員会で「TPPにおいては『投資受け入れ国が、公共… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 保健医療制度で米国の意向「受け入れる約束ない」 TPPで安倍首相 2016/10/27 21:05 薬価50%下げても敗訴ない ISDS条項で石原担当相 2016/12/5 17:43 調査コストと薬価差のバランスが重要 毎年改定で塩崎厚労相 2016/12/12 12:35 自動検索(類似記事表示) 麻疹・風疹ワクチン定期接種「積極勧奨を」 厚労省が要請 2025/10/09 14:37 HPVワクチン、キャッチアップ終了まで半年 経過措置の周知継続 2025/10/22 11:15 HPVワクチン、早期に男性への定期接種化を 自民・議連 2025/06/18 12:36 HPVワクチン接種状況、月次データ公開 エムスリー、都道府県別に 2025/07/08 15:57 経済連携で供給網強化を 「関税戦争」の影響緩和へ、諮問会議 2025/04/21 21:09