調査コストと薬価差のバランスが重要 毎年改定で塩崎厚労相 2016/12/12 12:35 保存する 塩崎恭久厚生労働相は12日の参院厚生労働委員会で、「毎年改定」を実施する場合の薬価調査の範囲について、「1錠10円のものを100円かけて調査して、1円しか(薬価との)差がないというのはあまり意味のな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩崎厚労相、「特例拡大」に理解求める 参院厚労委 2016/3/10 16:26 ワクチン・血液製剤TFの報告書「4月にこだわらない」 塩崎厚労相 2016/3/23 18:18 社会保険サービス「規制導入はTPP違反ではない」 塩崎厚労相 2016/3/24 13:52 塩崎厚労相、臨床研究法案「早期の成立を」 衆院厚労委で所信 2016/10/19 18:43 HPVワクチン接種勧奨中止「ISDSでの訴え想定し難い」 塩崎厚労相 2016/4/22 11:25 自動検索(類似記事表示) 日本は魅力を失っている PhRMA・ブーラ会長 2025/11/18 21:32 参院選公示、舌戦始まる 医薬・医療関係候補が第一声 2025/07/03 21:57 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 日本人P1の要否でQ&A発出へ 紀平審査課長、不要な根拠の提示を 2025/10/14 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30