イキサゾミブ含む3剤併用、プラセボ比で有意なPFS延長 武田薬品の多発性骨髄腫治療剤 2016/4/28 16:16 保存する 武田薬品工業は28日、多発性骨髄腫治療剤「NINLARO」(一般名=イキサゾミブ)の国際臨床第3相試験(TOURMALINE-MM1)で、レナリドミドとデキサメタゾンとの3剤併用療法が、再発・難治性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品の「アドセトリス」、P3試験の患者登録終了 成熟型T細胞リンパ腫の1次治療 2016/11/9 19:17 自動検索(類似記事表示) 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52